奥井麻矢(ラインゲーム)の年収や職歴は?結婚や出身や高校大学は?

奥井麻矢(ラインゲーム)の年収や職歴は?結婚や出身や高校大学は?

 

 

奥井麻矢(おくいまや)さんがセブンルールに登場します。

 

LINE GAME(line game)の

奥井麻矢(おくいまや)さんは誰もが一度は遊んだことがある、

『LINE ポコパン』のゲームプロヂューサーです。

 

「LINE GAME」でこの若さで、事業本部副事業本部長

 

奥井麻矢さんの年収や大学も気になるところですね!

 

奥井麻矢さんはLINEならではの魅力で、

大ヒットのゲームを次々に生み出しています。

 

ゲーム経験がほとんどなかった奥井麻矢さん!

それなのになぜ、LINE GAMEの立ち上げに関わることになったのでしょうか?

 

奥井麻矢さんを調べてみました。

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奥井麻矢さんの出身や学歴などのプロフィールは?

奥井麻矢(ラインゲーム)の年収や職歴は?結婚や出身や高校大学は?出典元:https://doda.jp/

名前:奥井麻矢(おくい まや)

生年月日:1987年(昭和62年)生まれの現在30歳又は31歳

出身地:大阪府北摂

結婚:2017年3月に結婚

   旦那さんは良輔(りょうすけ)さん

 

中学高校:関西学院 千里国際学園 中等部高等部

大学:法政大学 キャリアデザイン学部

 

奥井麻矢さんの職歴は?

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奥井麻矢さんは大学の就職活動の時、

将来何がしたいか全くわからなかったそうです。

 

まずは営業職から始め、

自分の進む道を決めようと思ったんだそうです。

 

大学卒業後:株式会社イーライン勤務で広告営業を経験

(インターネット広告代理店に営業職として新卒で入社)

 

 

大学卒業後に最初に就職したのは広告代理店の営業でした。

代理店の広告営業として営業の業績数字で会社から評価をもらったり、

社内で競争したり楽しく感じたそうです。

 

しかし、広告代理店の仕事は、クライアントの代理広告作成業務であり、

自社の製品を持っていないことに、疑問を持ち始めました。

 

自社の商品がエンドユーザーに届き、喜んでもらう仕事がしたいと思ったそうです。

考えが職人気質なんですね!

 

 

現在所属会社:LINE株式会社

(2012年入社時はNHN Japan株式会社)

 

ゲームプロデューサー を経て、

ハンゲームアライアンス営業業務を経て、

LINE GAMEの立ち上げに携わっていきます。

 

ハンゲームは、韓国NHN PlayArtが運営するオンラインゲームコミュニティサイト。

日本では日本法人のNHN ハンゲーム株式会社が運営する。

한は、하나と同じで、朝鮮語で「一つの」という意味。

よってハンゲームは「ちょっと一ゲームしない?」という意味になる。

 

アライアンス(Alliance)とは、英語で「提携」「同盟」という意味です。

複数の航空会社が提携、

同盟をすることにより1つの提携グループをつくります。

 

 

奥井麻矢さんは

『LINE ポコパン』
など多数のタイトルを手がけました。

 

2017年1月にゲーム事業1部の事業部長に就任。

 

2018年2月

ゲーム事業本部副事業本部長に就任。

 

現在に至っています。

 

 

奥井麻矢さんの年収は?

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LINの主任・係長・課長・部長の
役職者の年収・給与・ボーナス

 

役職 平均年収 平均月収 ボーナス
主任 867.1万円 55.8万円 230.0万円
係長 1,059.4万円 68.2万円 281.0万円
課長 1,211.7万円 78.0万円 321.4万円
部長 1,270.7万円 81.8万円 337.0万円

 

さすがLINE!

かなり貰っていそうですね。

 

ゲーム事業本部副事業本部長ですからね!

さらに上でしょうね!!!

 

LINEに年齢による給与の影響はないと想像します。

 

1,400万円~1,500万円くらいが奥井麻矢さんの年収かも知れません!

 

1,500万円以上であることも考えられますよね!?

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奥井麻矢さんのLINEGAMEでの仕事内容とは?

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奥井麻矢さん「LINE ポコパン」や「LINE ポコポコ」など、

今や誰でも知っている、LINE GAME のゲームプロデューサーです。

 

 

奥井麻矢さんがプロデューサーになってはじめて

手がけた仕事は「LINE ポコパン」というゲームです。

 

たぶん一度は遊んだことがある「LINE GAME」です。

 

こんな凄いゲームを作った人なんだから、

奥井麻矢さんかなりの「ゲーマー」???

 

と思ったら、奥井麻矢さん

ほとんどゲーム経験が無かったそうです!

 

 

当然ながら

奥井麻矢さん自身、ゲームプロデューサーになるとは

思ってもいなかったそうです。

 

 

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奥井麻矢さんの最初の仕事はLINEGAMEで議事録係

 

ゲームのことはまったく知らなかった奥井麻矢さんが

なぜLINEGAMEの立ち上げに関わることになったのでしょうか?

 

社内でLINE GAMEの立ち上げに携わりたい人を募集していたそうです。

 

社内で奥井麻矢さんを推薦してくれたことがきっかけだそうです。

 

何も知らない人が何の役に立つんだろう???

 

『LINE GAMEは20代前半で、

普段からスマホを使ってるけどゲームにはあまり関心がない、

あなたのような人がターゲットなんだ』

 

 

もともとNHNはオンラインゲームサービスを開発・運営していた会社だったので、

ゲームに詳しい人ばかりだったそうです。

 

そんな時、ゲームの素人を探していたそうです。

それだったら、奥井麻矢さん私でも役に立つかも!と思ったそうです。

 

ゲームって専門用語がすごく多くてとても苦労したそうです。

参加当初は議事録係をしていたどうです。

 

会議中、聞いたこともない専門用語の連続で、言葉の理解が出来ないまま議事録をとっていたそうです。

 

これはしんどい仕事ですよね。

 

最初の頃は議事録の内容がぐちゃぐちゃだったそうです。

 

奥井麻矢さんの初心者ならではの目線でアイデアを出すことで、

完成したLINE GAMEを見た時は

「これは絶対にヒットする!」と確信したそうです。

 

LINE GAMEはその価値を自分でも体感できたので、

とてもやりがいのある仕事だったそうです

 

最初にリリースされたのが2012年の「LINE POP」をはじめとする5タイトルです。

 

このリリースに裏方で携わった後、奥井さんはプロデューサーとなりました。

 

奥井さんがプロデューサーになってはじめて手がけたのは

「LINE ポコパン」でした。

 

池袋のゲームセンターにポコパンのキャラクターの

ポコタがやってくるイベントに偵察に行ってみたら、

着ぐるみのポコタが登場するやいなや

子どもたちが大勢ポコタに駆け寄って抱きついている。

 

そんな光景を見てとても感動したそうです。

 

 

自分で手がけた心からいいと思える商品が、お客さんに届くまでを見届けたい。

そんな思いを抱き、新しい世界に飛び込んだ奥井さんの夢が現実になった瞬間でした。

 

 

 

 

 

まとめ

 

20代に大切なのは、死ぬ気で頑張るような経験が大事と奥井麻矢さんが言っています。

 

仕事で失敗した時や、やりがいが見いだせない時、

「本当にやりたいことってなんだろう?」と奥井麻矢さんは立ち止まり考えるそうです。

 

やりたいことが見つからない人は、

一度がむしゃらに目の前の仕事に取り組んでみると、

新しい自分に出会えるかもしれませんね!

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